2017年3月28日火曜日

こんにちは、UCRに留学中のみなです。
現在は、2クォーターが終わり春休みに入ったところです。
アメリカでも所々で桜を見ることができます。やはり、桜には癒されます。

そして今回は、こちらでの食事を紹介したいと思います。

私は、ホームステイをしています。
アメリカに来るまでは、ハンバーガーやピザなどのジャンクフードを毎日食べる生活だと思い込んでいましたが、とても有り難いことに私のホストファミリーでは、毎日美味しい食事を作ってくれます。

また、アメリカでは様々な国の料理を食べることができると思います。
 
トマトテイストスープにベトナムヌードル

オーガニックライスとガーリックチキン

ブリトーボールキャセロール
 

2017年3月27日月曜日

仁川大学に留学しているyamatoです。

3月から授業が始まりました。仲が良かった韓国人の先輩が日本に行ってしまい寂しい気持ちもありますが、韓国に帰ってきた先輩方も多く、仲良くなることができました。

また、私はトトロという日本人と韓国人が交流するサークルで、日本人の会長を務めることになりました。
新しく来た日本人の学生も多く、私は日本人の会長として、手助けだったり、韓国人の方と交流できるように積極的に行動しています。

日々の食事については、だいたい学校の食堂か宿舎の食堂で食べています。

学校の食堂のいいところは、少し高いものもあるが種類が多くあること、宿舎の食堂は種類はないが、自分で好きなだけ量を盛り付けることができることです。

また、たまには外食することもあります。
この写真は、その時に食べた韓国の中で有名なチキンの店のチキンです。

留学生活があと3か月も残っていませんが、一生懸命に勉強して頑張っていきたいと思います!
 
 
こんにちは!中国伝媒大学南広学院に留学しているAyakaです。
中国に来て1ヶ月が経ちました。この1ヶ月本当にあっという間で、中国に来たのが昨日のようです。

今回は普段の生活についてお話ししたいと思います。

私は普段フィンランドの留学生と一緒に授業を受けています。
クラスには私を含め4人しかいないので授業中に発言する回数が多かったり、中国語を英語に翻訳したり、すごく頭を使うので気が抜けませんが刺激的でとても楽しいです。
授業中の解説はほぼ中国語ですが、先生が簡単な中国語で丁寧に話して下さるのでわかりやすいです。
放課後は卓球やバドミントンなどのスポーツをして体を動かしています。

休日には毎回違う友達が南京の観光名所をはじめ様々な場所に連れて行ってくれるので、この1ヶ月でかなり南京に詳しくなりました。

食事については朝はパン、お昼は学校内にあるレストラン、夜は寮から歩いて10分ほどのところにある教師用の食堂で食べることが多いです。
南京は日本に比べ物価が安いのですが食堂の価格は特に安く、おかず3品とデザート、ご飯、スープを頼んでも日本円で200円以内で済んでしまいます。
学生にとってはとてもありがたいです。

また寮についてですが、南広学院には留学生が少ない為か留学生専用の寮はなく、私は先生の寮に住んでいます。
2人部屋を1人で使っているのでとても広く、シャワーやトイレ、テレビなど室内に設置されているのでとても快適です。

留学期間が短いので悔いの残らないよう11日を大切に、充実した留学生活を送っていきたいです。

学校内のレストラン
こんにちは。高雄餐旅大學に留学しているAtsukiです。

今回は食事についてです。

台湾は日本でも有名な小龍包以外にも美味しい食べ物がたくさんあります。
私のおすすめは鶏排です。これは大きな鶏肉を揚げたものでボリュームもあります。
食べ歩きに向いています。
朝食屋も台湾の魅力です。蛋餅がおすすめです。

台湾は日本の影響を多く受けているので美味しい日本料理屋も多くあります。
以前に行ったとあるラーメン屋は台湾人にあわせた薄味の店でした。
日本料理を外国人の視点から感じることができるのも面白いです。



2017年3月24日金曜日

こんにちは。
韓国の西江大学に交換留学している、Asahiです

韓国に留学に来て、早くも1ヵ月が過ぎ一日一日が本当に早く感じています。

韓国での生活は、英語も韓国語もまだまだ不便な私には、毎日が分からないことだらけで、分からないことがあるたびに韓国語で質問をするという事を何度も繰り返し、何とか最初の寮費支払いや外国人登録書の申請などを済ませることができました!

そして約2週間前から語学堂と韓国語での授業がスタートし、毎日必死に授業に参加し、足りない語学力を補おうと努力しています。

少しずつボキャブラリーも増え、聞き取れる内容も少しずつ増え、そのたびに一喜一憂し、自分のモチベーションを高めています。

同じ大学に来た日本人たちはTOPIC5級(最高が6級)を持っている人たちで、自分1人置いていかれている感覚になり、時には何とも言えない孤独感もありますが、それも糧に毎日語学力向上に励んでいます!

そして、韓国に来て驚いたのは、ここの西江大学にいる学生は、英語が基本話すことができるという点です。
英語ができるだけで本当に不自由なく生活している欧米の留学生を見ていると、韓国語を学びに来ていますが英語の重要性を、身をもって実感しています。

10ヵ月の留学期間も残すところもう9ヵ月しかありません。

毎日、「このままでは語学力の伸びが足りず、中途半端な語学力になってしまう」と危機感を感じています。
なぜなら言語にはこれで終わりという指標がないからです。

その為、帰国の日から逆算して語学力を向上させるためのスケジュールをしっかり作り、計画よりももっとできるように、努力したいと思います。

12月の末には、最低でもTOPIC5級を取得し、英語も少しづつ勉強したいと思います。
北京外国語大学に留学中のYoheiです。
 
北京着いて、学校での手続きもそこそこに一週間ほどで授業がスタートしました。
私は中国語をあまり習得していなかったため初級クラスに入りました。
クラス人数は大体十数人ほどで、ほとんどが欧米人です。
日本人は運よく私ともう一人いて、二人でいろいろ模索しながら何とか授業にはついていっています。
言語の授業はライティングとスピーキングの二つに分かれており、先生がとても丁寧に教えてくれます。
クラスメイトも皆優しく、少しずつではありますがクラスの雰囲気にも慣れていきたいです。

寮について。
私は三つある留学生寮のうち、一号楼という寮に一学期は住むことになりました。
部屋は二人部屋で、フランス人と相部屋になりました。
日本での生活に慣れ親しんでいたからか、最初にところどころで戸惑うこともありましたが、ルームメイトや周りの人達に助けられ、段々と寮生活にも慣れてきています。
同じフロアには様々な国の留学生が住んでおり、いつも廊下で話していてとても賑やかです。

北京に来る前は空気のことをとても心配していたのですが、時々日本と変わらず青空が広がっていることもあり少し安心しています。
ただやはり空気が悪いなという日もあるので、マスクは欠かせなくなっています。


こんにちは!アイルランドのリムリック大学に留学中のUmiです。
 
アイルランドでの生活もあと2ヶ月を切り、テスト期間を数えないと授業期間は残り数週間となりました。
授業ではプレゼンテーションやエッセイ提出がこれから多くなるので、残された課題に一生懸命取り組んでいきたいと思います!
 
先週の金曜日はアイルランドの祝祭日である、St. Patrick's Dayでした。
当日は韓国人の友達と首都のダブリンまで行き、パレードを見て来ました。
天気は悪かったものの、パレードは見応えのあるものでした!
沢山の人が緑のコスチュームを着たりフェイスペイントをしていて、とても賑わっていました。現地で現地のイベントに参加することができてとてもいい経験になりました!
当日の写真です。
 
 
 
こんばんは。仁川大学校に留学中のIkumiです。
韓国での生活も残り3ヵ月となりました。振り返ってみると10ヵ月間は本当にあっという間だったと実感している日々です。
私が留学している仁川大学校は32日から新学期がスタートしました。
今回のブログの内容は新学期、授業、寮についてを書きたいと思います!
まず、韓国の大学の新学期が始まるのは一般的に3月の第1週目から第2週目に始まります。
 また冬休みは12月の第2週目の金曜日から第3週目の金曜日くらいから冬休みが始まり、31日から10日の間に新学期が始まります。
そして、6月の第3週目くらいから夏休みで9月の第1週目から2週目に秋学期が始まります。
ちなみに、韓国では春休みとゴールデンウィークのような連休は無いです。なので、最初韓国に来た時連休が無いことに驚いたことを今でも鮮明に覚えています。
 
次に授業について。
私が今学期、留学生用の授業の韓国語3級だけを履修しました。これを見ると1つしか履修してないと思う人もいると思うので説明します。
仁川大学校の留学生用の韓国語の授業は4教科あり、それぞれ50分授業で10分間の休憩を挟みながら1つの授業につき3時間行っていくという仕組みになっています。
続いてどのような教科があるのかということについて。
3級のクラスに所属をした場合に必ず履修をしなければならない授業は、
3級韓国語、3級韓国語練習、韓国儀表現基礎、韓国語理解基礎の4教科を必ず履修しなければなりません。ちなみに韓国のクラスはどのようにして分けられるのかというと新学期が始まってから2週目にクラス分けテストがあります。
 
どんな試験内容なのかということについて。
クラス分けテストでまず行われるのが、約45分間の文法穴埋め問題や場面によってどのように人に尋ねればよいのかを書く問題、4つの中で関係のないことを書いている文章を1つ探す問題などの筆記試験で、その後に約3分~5分間スピーキングテストが行われます。
面接は、先生が1人と学生1人で行われ、なぜ韓国に留学しようと思ったのかという理由と韓国で生活をしていく中で頑張りたいことについて聞かれました。
筆記試験と面接の成績でクラス分けされます。
 
次に級について。
韓国語のクラスや韓国語能力試験は、1級・2級が初級、3級・4級が中級、そして5級・6級が上級で分けられています。私は中級のクラスに所属しています。
また、このクラス分けテストは、10ヵ月間留学をする人は1度だけ受けます。なぜ、1度だけかというと前学期受けたクラスの級から自動的に1つ級が上がるという仕組みです。
 
韓国に来る留学生の比率は、一番多いのが中国人で次に日本人、そしてヨーロッパ系の留学生です。
私が授業を受けている韓国語3級クラスの比率は、中国人が一番多く次に多いのは日本人です。
また、授業の進める速さはゆっくりなので私たち学生が分からないことがあると、先生は分かるまで丁寧に説明をしてくれます。
韓国の大学といえば、受験戦争のイメージがあり先生も厳しいと思っているかもしれませんが、留学生の授業の先生はフレンドリーな先生が多いので心配はしなくて大丈夫です!
 
最後に寮について。
私は去年の8月から去年の11月くらいまで学内の寮で生活をしていました。
現在は学外の留学生寮で生活をしています。
なぜ、学外の寮にしたのかというと、前学期は4人部屋で生活をしていました。当時のルームメートは私以外全員中国人で、そのルームメートと人間関係があまり上手くいきませんでした。
新しい環境で心機一転生活していきたい、色々な国籍の留学生と交流をしていきたいと思い、現在の寮を選びました。
仁川大学校の寮は、学内の寮では韓国人学生や中国人留学生など色々な国籍の人が生活をしていて、食堂があり朝・昼・晩御飯もそこで食べることが出来ます。
また学外の寮は、部屋の雰囲気がビジネスホテルのツインルームみたいで過ごしやすいですが、食堂が無いため不便なところもあります。

私は、韓国の大学に留学をして様々なカルチャーショックを受けましたが、様々な国籍の留学生と仲良くなり、日語日文科という学科にあるサークルを通して韓国人の友達もでき、色んな場所を案内してもらいました。とても充実しています。
残り3ヵ月の留学生活も初心を忘れず、韓国語と英語の勉強を頑張っていきたいです!

 
 
こんにちは。ミコラスロメリス大学に留学中のしほです。
もう3月の後半になりますがリトアニアの春はまだまだのようです
 
最近は友達とポーランドへ旅行へ行きました。正直ポーランドがこんなにも綺麗な場所とは知らずに感動し、ユダヤ人歴史博物館では多くの歴史を学ぶことができました。
そしてこのように、バスで安く簡単にいろいろな国に行けることはヨーロッパ留学の魅力でもあると感じました。それぞれの国の特色や違いを肌で感じることは日本に居てはなかなか体験できることではありません。

そして今回は少し普段の食事について書こうと思います。
基本は寮で料理しています。日本食を友達に作るととても喜んでくれるのでここに来て私の料理スキルが向上しました。
様々な国籍の生徒が集まっている寮なので、今まで試したことのない国の料理を食べることもありとても充実しています。
写真はリトアニアの伝統的な食べ物、ツェペリナイ(リトアニア語でDidžkukuliai)といって日本では食べることができない腹持ちのいい芋料理です。



2017年3月22日水曜日

こんにちはNamiです。
韓国に来て2週間が経ちました。
まだ春の兆しを感じられにくい寒い日々が続いております。

韓国での生活は慣れてきましたがまだわから無い事がたくさんありますがいろんな方々に助けていただきながら頑張っています。
さて、先日交換留学性の「Welcome party」が開かれました。

 
交換留学生60人ほど集まり軽食を楽しみながらグループに分かれてゲームを楽しみました!


 
 
私たちのグループは検討の結果3位になったのでかわいい靴下を頂きました。
英語と韓国語を駆使しての経験だったので大変ではありましたが楽しむ事ができました。
これからも国際交流を楽しみながらしっかり勉強も頑張ります。
1年間1日も無駄にせずいろんなことに挑戦していきたいです。


こんにちは。フランスのリールカソリック大学に留学中のkeinaです。
 
留学生活もあと少しとなり、日本に帰れる嬉しさもあれば、少し寂しい気持ちになってきました。
最近では、気温も10度を超えるようになり、過ごしやすい気温になりつつあります。
 
さて、今月は食事についてお話ししたいと思います。私は寮生活の為、基本は自炊となっています。
朝ごはんのみはパンや飲み物などがキッチンに置いてあり、自分で取りに行くシステムになっています。
朝ごはんに関しても、寮によって様々だと思います。時間的にも、自分で作ってしまう方が早いので、基本自炊生活をしていますが、授業が夕方に終わったりすると、めんどくさくなったりするのでスーパーなどでバゲットを買ったりして食べています。
パンに関してはすごく安く売られていると思います。例えば、バゲットなども100円ぐらいで買えてしまうものも多いです。
 
留学生活も残りわずかですが、期末試験に向けて、勉強を頑張っていきたいと思います。
こんにちは。東西大学留学中のnanaeです。
今日は、留学中の食生活について紹介します。

こちらでの生活も半年が過ぎ、日常生活で特に困ることはありません。
寮には共同のキッチンがありますが、材料を揃えるよりも外食のほうが安いので、私は外食をしたり、近くのお弁当屋さんや屋台で買うなどして過ごしています。
 
韓国には日本食屋さんも多くあり、味も問題なく美味しいです。しかしやっぱりお寿司は日本が一番だと思います()
 
韓国での食生活で嬉しいのは、日本ではキムチやおかずなど全てお金を払って注文しますが、韓国は無料でもらえることが出来、さらに店員さんに言えばおかわりすることも出来ます。
 
韓国には辛いものだけでなく美味しい料理が沢山あるので、ぜひ釜山を訪れてほしいです!
 
 
こんにちは。韓国の梨花女子大学に留学中のつかさです。
韓国に来てから約1ヶ月ほど経ちました。


今月は生活・食事面について紹介していきたいと思います。

私は大学の寄宿舎(寮)に住んでいます。二人部屋なのですがルームメイトが日本人で仲良くしています。最初は二人部屋がどうしても嫌だったのですが、お互いうまく楽しく生活できています。

朝は授業が8時からあるので買ってきたパンをささっと食べ授業に行きます。
昼は大学内の食堂を利用したり、大学を少し出るだけでたくさんのお店があるので安いランチを探して出て行ったりします。

こんにちは。韓国の韓国外国語大学に留学しているJunkiです

韓国に来て約1ヶ月が経ちました。最近は少し暖かくなって来ましたが、韓国は日本より寒く、来て早々風邪をひいてしまいました。そこまで酷くなかったので、体調も良くなってきました。

オリエンテーションなどは韓国語と英語でとても一回ではわからない内容だったので、現地の学生や先輩などの力も借りて、無事最初の準備は終わりました。

 韓国の生活にはだいぶ慣れて来て、先週から語学堂・学部の授業の慣れない韓国語を使っての授業が始まりました。少し韓国語を知っていった状態とはいえ、わからないことが多くとても大変で、自分の語学の実力がまだまだ未熟だと感じました。
これから、大変なことばかりだと思いますが、一つ一つ慎重に問題を解決していこうと思います。
 

 

2017年3月19日日曜日

おはようございます。マサリク大学に留学しているたいしです。
今回は食事面について書きたいと思います。寮に住んでいるのですが、基本は自炊です。チェコのスーパーマーケットは日本と比べ食材の価格が非常に安く、米やしょうゆなどのアジア系の品もそろっているため、食事面で困ることは全くありません。また、自炊がめんどくさくなったときは外食するのですが、値段があまり高くなく学生には優しいと思います。ブルノのレストランはどこに行ってもおいしいものしかなく、ついよく外食してしまいます。あと半年も滞在できないと考えるととても残念です。




こんにちは。カナダのセントメアリーズ大学に留学しているMisakiです。
カナダに来てから3週間が経過しました。日本より寒い日が続いていますがまだ気候には慣れていないと感じています。

今は毎日の授業がとても楽しいです。クラスメイトには日本人、韓国人、中国人、サウジアラビア人がおり、少人数の授業なので全員と話す機会が多くあります。授業は今までに習った文法の復習が多く、隣の人と意見交換や互いにわからないことは教え合ったりしています。

食生活の面では、朝はトースト、お昼はパスタやサンドイッチ、夜はビーフやパスタ、時々ご飯が出ます。カナダに来てから日本食レストランにも行きましたが日本の味と似ていると感じました。

休日は、図書館や街中を歩いてみたり、近くのショピングセンターに行ったりしています。たまにホストマザーが映画館に連れて行ってくれるので休日もとても充実していると思います。

半年という短い期間なので、一日一日を大切に生活したいと思います。

2017年3月18日土曜日

こんにちは。ハワイのLeeward Community Collegeに留学しているAyanaです。
ハワイに来て2週間が経ち、ハワイの生活、気候にも少しだけ慣れ始めてきました。

こちらでは、食事付のプランを選択したのでホストマザーが毎回作ってくれます。
ハワイへ来る前はどんな食生活に変化するのか、少し不安な面もありましたが、西洋料理や中華料理、韓国料理などさまざまな料理を作ってくれます。
時には焼き魚や寿司など日本料理が出ることもあります。どれもとても美味しいです。
午前に授業があるときは、朝が早いのでだいたいトーストです。
お昼は、サンドイッチかおにぎりを自分で作って持っていっています。

この2週間、あっという間でした。6ヶ月しかない留学期間を大切に、これから毎日過ごして行きたいです。
また、こちらでしかできない経験をし思い出も残していきたいです。

2017年3月17日金曜日

こんにちは。ハワイのリーワードコミュニティカレッジに留学しているRinaです。
 
ハワイにきて2週間、やっとこちらでの生活に慣れてきたように思います。

授業は英語のListening,Speaking・Reading,Writing・Grammer・American Cultuleがあり、平日5日間のうち月水金は午後だけ、火木は午前中だけ学校に行っています。
また、教室の椅子が何列にも並んでいるのではなく、壁にそって並べられているので先生やクラスメイトとのコミュニケーションがとても取りやすいです。
学校がない時間帯には家で映画を観たり買い物にいったりしています。
これからは何かのクラブやイベントに参加したいなと思っているところです。

先週末はホストはファミリーと親戚の人達と一緒にオアフ島を一周しました。
Doleやマカダミアナッツのプランテーションに行ったり、海の近くでご飯を食べたり、綺麗な海をたくさん見ることができて一生忘れられない思い出ができました。

帰国するまで期間が短いので、時間は無駄にせずにたくさん学ぶとどう同時にたくさん思い出を作っていきたいです。

2017年3月14日火曜日

こんにちは。ブダペスト商科大学に留学しているSakiです。

こちらに滞在中ほとんどが自炊です。日本のように性能の良い炊飯器もなければお米もどこにでも売っているわけではないので、基本パスタやパン、肉類を多く食しています。
一番多いパターンがパスタと鶏肉で、ハンガリーでは牛肉は高価なためあまり売っていません。でも、鶏肉は日本の物より柔らかく美味しいと思います。

以前ハンガリー人の友達がヤーノシュ山という山に連れて行ってくれました。山といっても日本のように標高が高い山ではなく気軽に子どもでも登ることができる小さな山です。
そこからの景色は予想以上に絶景でブダペストを一望することができました。連れて行ってくれた友達に感謝しています。
 

2017年3月13日月曜日

 こんにちは。Camosun Collegenに留学中のUmiです。
今回はホームステイ先での食事について紹介したいと思います。
 私がとっているホームスティは、朝食と昼食は自分で作り、夕食はホストファミリーが作ってくれる
システムです。私のホームスティ先では、家にあるものだったら何を食べてもOKです。そして何時にキッチンを使ってもOKです。ですので、特にルールはありません。

 平日は朝が早いのでシリアルでサッと済ませています。

 毎日シリアルで飽きないのかな? それが飽きないんです:)!
なぜなら・・・

 シリアルの種類がとても豊富で、色んな味や食感のシリアルがあります。私のホームスティ先には、いつも5~7種類のシリアルが置いてあります。(写真撮る時に限って少ない・・・。)そこから1つ選んで牛乳をかけたり、ヨーグルトをかけたりまたはフルーツをのっけたりして飽きない工夫もしてます。
 
休日の朝は、だいたいホストファミリーがマフィンかパンケーキを作ってくれるのでそれをもらいます。後は自分でオムレツを作ったりフルーツをのっけて食べています。私は土日は起きるのが遅いので朝昼の食事は基本的に一緒です。ホストファミリーと朝食の時間が合えば一緒に食べています。(その時はホストファミリーが私の分も作ってくれます。)
 
 
 
 平日のお昼は、だいたいチーズとフルーツで済ませています。そして、夜ご飯の残り物がある時はそれをもっていきます。
 
 
 夜ご飯は、サーモンを使った料理か揚げ物が多いです。揚げ物だと、フライドポテト、ハッシュドポテトです。毎晩の食事は比較的に揚げ物、ファストフードが多いかなと思います。そして、ホストファミリーは、私の食文化を理解してくれていて、よくご飯を炊いてくれます。この日のデザートのアイスクリームはホストファザーの手作りです!^^
 
 
 カナダと日本の食文化は全然違い、初めの頃はカナダの食事に慣れず、日本食が恋しく週末に日本食レストランによく行ってましたが、3ヶ月もすれば慣れてきました。またホストファミリーがご飯を炊いてくれたり、日本食が売っているスーパーで色々買ってきてくれたりするので、私の中では食文化の違いに対するバランスがうまくとれています。
 
 ホストファミリーが作ってくれる食事を食べられるのもあと少しと思うと寂しいです。